スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

Lionville 「II」

★★★★★★★★☆☆(2013) 81点
BURRN! 2013年02月号 84点(kawai)

2013


Pierpaolo Monti(Drums)
Stefano Lionetti(Guitar, Vocals)
Lars Safsund(Vocals)
Alessandro Del Vecchio(Keyboards)



<収録曲>
  1. All We Need
  2. The Only Way Is Up
  3. Another Day
  4. Higher
  5. No Turning Back
  6. All This Time
  7. Next To Me
  8. Waiting For A Star To Fall
  9. Don't Walk Away
10. One In A Million
11. Shining Over Me
12. Open Your Heart

2011年のデビュー作が絶賛され、一躍メロディック・ハード・シーンに確固たる地位を築いたイタリア産メロディック・ハードロック・バンドの2nd。

日本人好みなメロディアスで爽やか路線のアルバム。
流して聴くのに丁度いいですね。

あえて欠点を挙げればキラーチューンが少なく、この曲もう一回聴きたい!みたいな中毒性のある曲がないんです。どの曲も聴きやすくて良いのですがインパクトが無いんだよなぁ。

Boy Meets Girl'sの80年代の珠玉のポップロック曲「Waiting For A Star To Fall」のカヴァー曲も収録されています。

◆音源紹介







にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村【ブログランキングに参加してます。】に参加してます。ワンクリックして下されば嬉しいです。


スポンサーサイト
別窓 | Lionville | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
| 音楽の記録 ~究極のメロディーを求めて |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。