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Bullet For My Valentine 「Temper Temper」

★★★★★★★★☆☆(2013) 85点
BURRN! 2013年03月号 88点(小澤)、86点(kawai)、87点(前田)

2013


Jason "Jay" James(Bass)
Michael "Padge" Padget(Guitar)
Michael "Moose" Thomas(Drums)
Matthew "Matt" Tuck(Guitar, Vocals)



<収録曲>
  1. Breaking Point
  2. Truth Hurts
  3. Temper Temper
  4. P.O.W.
  5. Dirty Little Secret
  6. Leech
  7. Dead To The World
  8. Riot
  9. Saints & Sinners
10. Tears Don't Fall (Part 2)
11. Livin' Life (On The Edge Of A Knife)
12. Not Invincible
13. Whole Lotta Rosie [Live]
14. Scream Aim Fire [Live]
15. Playing With Fire

前作「FEVER」から3年振りとなる4thアルバム。

昔からずっとファンの方はずいぶん酷評されてますね。
The Poison」や「Scream Aim Fire」の破壊力や勢いは完全に息を潜めてるとか、ドラムが足をひっぱってるとかプロデューサーを変えてほしいとか・・・
でも、曲展開やリフメイクはシンプルですが
メロディアスかつドラマティックなアルバムに仕上がってて、個人的には好きです(笑
オーソドックスなヘヴィ・メタルの魅力とカッコ良さがいっぱい詰まったアルバム!!

◆お勧めナンバー
#2「Truth Hurtsリフ、リズムかっこいいんじゃない!!
#4「P.O.W.」じっくり聞かせてくれ、これまた単純にかっこいい!!
#5「Dirty Little Secret」3分18秒あたりから流れるギターのリフとさりげないピアノ音の絡みがいいなぁ~♪


◆音源紹介

#2  Truth Hurts


#4  P.O.W.


#5  Dirty Little Secret






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