スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

別窓 | スポンサー広告
∧top | under∨

Bullet For My Valentine 「Fever」

★★★★★(2010) 81点
2010



Jason "Jay" James(Bass)
Michael "Padge" Padget(Guitar)
Michael "Moose" Thomas(Drums)
Matthew "Matt" Tuck(Guitar, Vocals)


<収録曲>
  1. Your Betrayal
  2. Fever
  3. The Last Fight
  4. A Place Where You Belong
  5. Pleasure And Pain
  6. Alone
  7. Breaking Out Breaking Down
  8. Bittersweet Memories
  9. Dignity
10. Begging For Mercy
11. Pretty On The Outside

イギリスを代表するメタルバンド、Bullet for My Valentineの3rdアルバム。
本アルバムではLinkin Parkなどを手掛けたドン・ギルモアをプロデューサーに迎えたことで、聴き易さがグッと増した感はあるものの、以前からのファンからは「大衆的」要するに「商業ロック」と捉えられ敬遠されてますね。。。
Black Veil Bridesもドン・ギルモアがプロデューサーになってから「商業ロック」と捉えられ敬遠されるようになってます。

キラーチューンと呼べるような曲は少ないですが、どの曲も佳曲ぞろいですし全体を通しての緩急のつけかたも好みで、私的にはクオリティの高い作品だと思いますけどね(笑

◆音源紹介

#2  Fever


#4  A Place Where You Belong







にほんブログ村 音楽ブログ HR/HMへ
にほんブログ村【ブログランキングに参加してます。】に参加してます。ワンクリックして下されば嬉しいです。

スポンサーサイト

別窓 | Bullet For My Valentine | コメント:0 | トラックバック:0
∧top | under∨
<<Wintersun 「Wintersun」 | 音楽の記録 ~究極のメロディーを求めて | Jorn 「Symphonic」>>

この記事のコメント

∧top | under∨

コメントの投稿


管理者だけに閲覧
 

この記事のトラックバック

∧top | under∨
| 音楽の記録 ~究極のメロディーを求めて |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。