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WHITESNAKE Live

Whitesnake
Year Of The Snake Japan Tour 2013
2013年5月1日 サンポート高松 大ホール 1階3列35番
wh00

Vocals: David Coverdale
Guitar: Doug Aldrich、Reb Beach
Bass:  Michael Devin
Drums:  Tommy Aldridge
Keys:  Brian Reudy

2011年に岡山に来てくれたことにすら驚いたのに、2年後の来日に高松に来てくれたWhitesnake
しかも、『Year Of The Snakeツアー』のスタートはここ日本からで、その初日が高松だったんです!!

これは行くしかないでしょう!!って感じでチケットを取り、会社の同僚と行ってきました♪
チケットを取って下さった、先輩のおかげで最高の席。。。
なんと前から3列目~~~!!
wh1
Doug側のスピーカーが正面にあったので、音が直接襲ってき、ソニックビームを受けたことを除けば、2mほど前にDavidDougがしょっちゅう来てくれ、目が合った(はず)のは嬉しかったなぁ(笑

Davidの顔のシワも良く見え、やっぱり老けたなぁ~って思いながら、しみじみ観賞しちゃった(笑
doug
あっ、Dougのセクシー裸体は当然のこと、胸毛の1本1本まではっきり見えました・・・

セットリスト的には、今回Brian Tichy(Dr)が脱退し、Tommyが復帰したこともあり、初期の楽曲が大復活してましたね♪

途中Mel Galley(G)Cozy Powell(Dr)Jon Lord(Key)に捧げるというMCで「Gambler」が披露され、さらにアコースティックコーナーでは、「Ain't No Love In The Heart Of The City」と「Guilty Of Love」が披露され、とてもレア度の高い構成となってました!!

個人的には、Cozyが在籍してた頃の「Slide It In」と「Guilty Of Love」「Slow An' Easy」と「Guilty Of Love」「Love Ain't No Stranger」と「Guilty Of Love」やせっかくTommyが復帰してくれたので、「Crying In The Rain」を期待していたんですが、選曲にモレ残念でした。。。

ツアー初日ということもあってか、Davidの声(特に高音)も良く出てたし、なんといってもTommyの最初から最後まで全力疾走でドラミングする体力には驚かされました。
なにせ今年、Davidは62歳、Tommyは63歳になるんですよ・・・

往年の名曲が多かったので、会場全体に物凄く一体感が生まれ、曲々で大合唱し、楽しいひと時でした。
WhitesnakeならびにDavidは日本人に愛されているアーティストであることを改めて痛感。
また2年後(?)、地方都市への来日を心からお待ち申しております♪
wh2


アンコール曲の「Still Of The Night


[SETLIST]
01. Give Me All Your Love
02. Ready An' Willin'
03. Can't You Hear The Wind Blow
04. Don't Break My Heart Again
05. Gambler
06. Love Will Set You Free
07. Guiter Duel
08. Is This Love
09. Steal Your Heart Away
10. Drum Solo
11. Ain't No Love In The Heart Of The City(acoustic)
12. Guilty Of Love(acoustic)
13. Forevermore
14. Fool For Your Loving
15. Here I Go Again
(Encore)
16. Still Of The Night





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